レシピ一覧

薄焼き卵が破れない方法と焦がさない方法。錦糸卵が余ったらどうする?

暑くなると食べたくなる冷やし中華。私も大好きです。簡単そうでちょっとめんどくさいのが錦糸卵なんですよね。あんまりめんどくさいからそぼろ状態の卵で出すときもありますが、やっぱり錦糸卵の方が雰囲気も出るし美味しいです。 だけど錦糸卵を作るといつも敗れてしまったり、ちょっと色が付いてしまったり、 色がまだらになってしまったりとうまく作れたことがありません。 薄焼き卵が上手に作れると、冷やし中華だけでなく、ちらし寿司にも良いですし、キャラ弁を作るときにも大活躍しますね。またオムライス弁当を作りたい時もしっかり火を通した薄焼き卵の方が安全で食べやすいです。 そこで私のような料理下手でもキレイな薄焼き卵が焼ける方法を紹介します。これで今年の夏は冷やし中華作り放題、食べ放題ですね(*^_^*)

夏のお弁当は傷みやすいから腐らないレシピを考える。麺なら特に食べやすくてイイ!

夏場のお弁当は食べる方も作る方も気を使いますね。大黒柱の旦那が食中毒で倒れられたら大変です。 私はあまり料理が得意な方ではありませんが、できる範囲で食中毒対策をしっかりとって、あとは旦那の嗅覚にまかせています(^^ゞ お弁当を作るようになり7、8年になりますが、一応まだ傷んでいたということを聞いたことがありません。それほどビッチリと対策は取れていないのですが、それでもここだけは気をつけている!と言う部分を紹介します。

土用の丑の日の鰻の意味は? 節約レシピでうなぎを食べる、付け合せは?

ウナギの本当の旬は10月~12月の冬だそうです。でも夏の土用の丑の日にウナギを食べるという風習がありますよね。できれば子どもにも日本の行事を教えてあげたい。土用の丑の日に鰻を食べる意味を調べてみました。 そして我が家は節約家計。鰻は高級品です。中国産といえどもそれなりにしますよね。できるだけお金をかけずに食べられる鰻のレシピを紹介します。どうしても鰻が食べたくなったらこの方法で乗り切っています。

アスパラの下処理方法と茹で時間、お弁当のおかずは?保存は冷凍なの?

アスパラガスの美味しい季節になってきました。年中アスパラガスは売っていますが、春になるとなんだか食べたくなります。旬は3月から6月なんですよ。 アスパラガスは太さが均一で、緑が濃く、穂先がしっかりしているものがを選びます。穂先が紫がかっているぐらいのほうが日光がしっかりあたっていて良いアスパラガスです。美味しそうなアスパラガスを見つけたらぜひ購入してお家でお料理しましょう。 シャキシャキしてるけど柔らかいアスパラガスは、凝った料理をしなくても十分美味しく食べられますので料理初心者の方でも挑戦してみてくださいね。 この記事ではお料理があまり得意でない私が、アスパラガスの下処理方法から、簡単につくれるアスパラガスを使ったレシピ、保存方法を紹介しています。 参考になれば幸いです。

旦那のお弁当 おかずは簡単な物しか作れません。ピーマン、もやし、キャベツのおかず

旦那は毎日お弁当です。我が家のお弁当のおかずは基本昨日の晩御飯の残り物と玉子焼き。入れる物が足りなければ冷凍食品にお世話になっているという超手抜き弁当です。 ステキ主婦には程遠いのですが、旦那も別段文句もないらしいのでそれで行ってますが、時々昨夜のおかずを全部食べてしまったり、外食して何もなかったりする時ってあるんですよね。 でも起きる時間はいつもと同じなのでおかずを作る時間もありません。そんな時に作っているあっという間にできるおかずを紹介します。 ベテラン母さんなら誰もがやっているとは思いますが、料理が苦手な方なら参考にならないかなぁ・・・なんて(私があまり得意ではないので^^;

七夕のメニューを子どもと作るなら?親子で料理をしよう!お菓子も簡単に♪

七夕のメニューといえば最近はそうめんと食べる家庭が多いみたいです。 関西住みの私は最近知って驚いています。 全国乾麺協同組合連合会が7月7日に「そうめんを食べよう」と呼びかけ 『七夕・そうめんの日』と設定しました。 なんだか節分の恵方巻きと同じような感じなんですかね? だけど、こういうイベント事って一緒にノッて盛り上がる方が楽しいです。 そうめん協会のお金稼ぎのためだ! と言ってしまったらそれで終わってしまうので どうせなら一緒にそうめんを食べて七夕を楽しんでみませんか?

初節句の男の子のために おもてなし料理と柏餅&ちまきでお祝いを☆彡

初節句の我が子のために両家の両親を呼んでおもてなし。 みんなで集まってお祝いしてくれるなんて嬉しいのですが、 気になるのはお料理です。 ひな祭りなら、チラシ寿司にお吸い物、ひなあられ・・・ などなど自分が小さい頃にしてもらったこともあり すっと浮かぶのですが、こどもの日ってどんなんだったっけ!? 旦那に聞いてもいまいちピンと来なくてイラッとします。 ちゃんと覚えておけよ~(怒) というわけでこどもの日のおもてなしのためのお料理を紹介します。